アベノマスクは、466億円の費用を使い「1世帯あたり2枚」の布マスクを配布すという

安倍晋三首相のコロナ施策に、またしても批判が集まっているようですね。

その届いたマスクに大量の不良品があるようなのです!

実は政府は、配布したマスクのメーカー名、製造元を発表していません…

そこで今回は、気になるこのマスクはどこで作られたのかについてまとめてみたいと思います。

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■アベノマスクは不良品?

インターネット掲示板「2ちゃんねる」開設者・西村博之(ひろゆき)氏(43)が

21日、自身のツイッターを更新。

厚生労働省が新型コロナウイルス対策で政府が配布した妊婦用の布マスクについて

不良品が見つかったと発表した件について、コメントした。

「妊婦向けのアベノマスク、不良品につき交換」と書き始めた、ひろゆき氏。

「洗って使うのを想定していた布マスクなので、汚れているとか髪の毛とかだったら、

『洗ってから使ってください』でいいと思います。

配布を終えた1930万枚のマスクにはついてなかった、

妊婦が触れてはいけないモノって、何が付いてたんだろう…」と疑問を呈していた。

引用元:報知新聞社 https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20200421-04210057-sph-soci

動画はこちら↓

担当者は「不良品を見つけたら居住自治体に連絡してほしい」としていますが、

見た目がきれいでもバイキンが付いているんじゃないかと疑ってしまいます。何といっても清潔さが大事だしどんな環境で作っているんだろうか?
誰が現地をチェックしているのか疑問を持ちますね。

■ネットの意見は?

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■アベノマスクはどこのメーカー?

今現在も製造元やメーカー名については分かっていません。

品質よりも低価格を重視すれば、考えられる国としては、中国、ベトナム、タイなどでしょうかね…

当初、アベノマスクを製造メーカーは、安倍晋三首相の地元の会社ではないかと噂がありましたが、

たとえ癒着があったとしても日本製の方が良かったと思います。

■アベノマスクは不良品だった?!どこのメーカーで作ったの?まとめ

アベノマスクはどこのメーカーで作ったのかについて

まとめると、日本国内メーカー4社が海外の工場で製造したマスクを輸入し、

それらが国民の元へ届けられるという事ですが、

やはり一番大切なのは、品質なのではないでしょうか?

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