堀米雄斗の年収が衝撃的!アメリカの自宅【画像】が大豪邸でヤバイ?

東京2020オリンピックでは新たに追加された

競技のスケートボード・男子ストリートで

見事金メダルを獲得した堀米雄斗選手が話題になっていますよね。

海外で活躍する堀米雄斗選手が日本代表として初代王者になりました。

日本では、あまりよく知られていなかったスケートボードを

アメリカを拠点に活躍していた堀米雄斗選手について知りたい方も多いことでしょうね。

今回は、そんな堀米雄斗選手の年収が衝撃的なことや

アメリカの自宅が大豪邸でヤバイについてまとめてみたいと思います。

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堀米雄斗の年収が衝撃的!

堀米優斗選手は2016年からスケートボードの本場の

アメリカに拠点を移して活躍するスケートボード選手で、

スケートボードの世界ランキングでは、堀米優斗選手はナイジャ・ヒューストン選手に続く2位なのだそうです。

堀米優斗選手の年収は、なんと10〜20億円と言われています。

日本のスケートボーダーの平均的な年収は10~250万円程度で、

大会で成績を残すと賞金を得られますが、それも50~70万円程度なそうです。

一方で、海外のトップスケートボーダーになると、年収は数十億にも上るようになるそうで、

堀米雄斗選手が、アメリカに拠点を移したのは正解だったでしょうね。

有名な海外のスケートボーダーの年収は

ナイジャ・ヒューストン選手(30憶円)

トニー・ホーク選手(12憶円)

ライアン・シェクラー選手(5憶円)

ナイジャ・ヒューストン選手の年収は半端じゃないですね。

ちなみにナイジャ選手は、世界最高峰のスケートボード大会と言われている

SLS(ストリート・リーグ)の優勝回数が5回で、堀米雄斗選手はSLS優勝回数は、なんと2回!

堀米選手は、「スケートボードの本場で活躍しないと注目されないから」と

アメリカで活動することを決めましたが、その背景にはこういった収入格差があるののでしょうね!

世界最高峰のスケートボード大会の「SLS」では、優勝すると2000万円もの賞金を得られます。

堀米選手は2019年に同大会で優勝を経験しています。

ただ、「2000万円」と聞くととても高額に思えますが、流石にそこまでの規模の大会が沢山開かれているわけではありませんし、

一年間で賞金だけで1億円稼ぐのも難しいのが現状なんです。

スケートボード選手のメインの収入源はスポンサー収入なんです。

堀米雄斗選手は「XFLAG」所属ですが、こちらは「モンスターストライク」などの

アプリを提供していることで知られる「ミクシィ」の事業の一つです。

現在でもスポンサーは、 ナイキ、ムラサキスポーツなど10社を超えています。

総合して考えてみても、やはり堀米選手の年収は10億円にはなりそうですね。

「年10億稼げるスケートボーダーになる!」というのも堀米選手の目標がありますが、

既にその目標を成し遂げている可能性は高いでしょうし、

今回の金メダルでさらに増えるのではないでしょうか!

堀米雄斗が金メダルを取ったことについてのネットの声は?

堀米雄斗のアメリカの自宅【画像】が大豪邸でヤバイ?

「スケートボードでアメリカに家を建てる」ことは堀米選手の夢だったそうで、

夢を叶えることが出来たのですね!

堀米雄斗選手のアメリカの家は拠点を移して暫くは、世界トップクラスのスケーター達と共同生活していましたが、

なんと2020年秋、アメリカのロサンゼルスに大豪邸を建てちゃったんです!6LDKの大豪邸!

間取りは6LDKの大豪邸!

写真で見ただけでも相当大きそうなことが分かる堀米選手の豪邸。

その間取りは、以下のようになっています!

堀米雄斗のアメリカの家(自宅)は6LDKの大豪邸の間取りは?

自宅には「オフィス」もあり、ゲストルームが二つもありますよね。

更に、この家には1800平米の広さにわたる裏庭まであります。

堀米雄斗のアメリカの家(自宅)は6LDKの大豪邸でとんでもなく広いですね。

この庭には、練習にも使えるスケートパークが作られていますよ。

実際に練習している動画もアップされていました。

この贅沢な豪邸のお値段はどれくらいなのでしょうか?

ロサンゼルスは近年住宅価格が上昇しており、軽く億は超えると言われているそうで、

家の中の様々なオプション、広い裏庭やスケートパークなども考えると、

1億円以上はするのではないでしょうか!

ちなみに車は「テスラ」で新車価格が600万~700万円のようです。

堀米雄斗選手は、若干20歳前後で家を建ててしまったもとについては凄すぎるとしか言いようがないですね!

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堀米雄斗の経歴は?

堀米雄斗のプロフィール

名前     堀米雄斗(ほりごめ ゆうと )

生年月日  1999年1月7日(22歳)

出身地    東京都江東区

居住地    アメリカ合衆国の旗 アメリカ合衆国

       カリフォルニア州ロサンゼルス
      
身長     170 cm

体重     55 kg

競技     スケートボード

成績     2020年東京五輪男子ストリート;金

所属     XFLAG

堀米雄斗選手は、東京都江東区出身で、東砂小学校を卒業後に砂町中学校卒業。

出身高校は『聖進学院高校』で、そこを選んだ理由は、

スポーツや音楽など、学業よりも他に力を入れたい活動があって、

自分のペースで勉強をしたい事からで、

このような学生を対象に、無理なくスムーズにサポートをしてくれる高校なんだそうですね!

スケートボードを始めたきっかけは、6歳の時に、スケートボード選手の父と近所の公園で

スケートボードを始めたことで興味を持ち競技を始めたようです。

10代前半の頃には国内トップ選手として活躍して、

当時の堀米を知る競技関係者は「普通の小学生と違った。彼は人をまねるのではなく、

自分から人と違う技、誰もできないような技に挑んでいた」と話す。

まるで、スケートボード選手になるために生まれていたような選手だったのですね!

2014年・2015年   2年連続で日本スケートボード協会(AJSA)年間グランドチャンピオンに輝く。

2016年       活動拠点をアメリカ合衆国・ロサンゼルスに移す。

2017年       スケートボードの世界最高峰プロツアー「ストリート・リーグ」では準優勝。

2018年       イギリス・ロンドンで行われた同大会では日本人初の優勝。

2019年       5月2020年東京オリンピックから正式な種目に加わるスケートボードの強化選手として選ばれる。

          11月には、中村輪夢、五十嵐カノアらと『JAPAN ACTION SPORTS AWARDS 2019』を受賞。

2021年       7月25日に2020年東京オリンピックスケートボード男子ストリートにて金メダルを獲得。

まだ22歳位と若いので、これからどんな記録を打ちたたていくのか楽しみですね。

堀米雄斗の年収が衝撃的!アメリカの自宅【画像】が大豪邸でヤバイ?まとめ

今回は、堀米雄斗選手の年収が衝撃的なことや

アメリカの自宅が大豪邸でヤバイについてまとめてみました。

今回のオリンピックは開催については様々な懸念が連日の様に報じられたなかで、

無事開催されて、各国代表の鎬を削る熱い戦いが繰り広げられていますね。

金メダルを取ることによって堀米雄斗選手の存在がが大きくクローズアップされました。

これからどんな活躍をされるのか楽しみな選手の一人ですね。

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