ネットで話題騒然になった大相撲中継に映る謎の美女について

あの女優では?など様々な憶測が飛び交っています。

1月10日から両国国技館で大相撲初場所が開催されていましたが

そのテレビ中継に毎日映る謎の黒髮美女「溜席の妖精」をご存じでしょうか?

今回は、そんな話題になっている溜席の妖精の正体が判明した?や

ネットで話題騒然の理由についてまとめてみたいと思います。

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大相撲中継に映る謎の美女は誰?

ほぼ毎日、その溜席の同じ場所で観戦していることから、ネット上や相撲ファンの間で

『溜席の妖精』と呼ばれているのです」(スポーツ紙記者)

彼女はいつも色鮮やかなロングのワンピース姿で、背筋をピンと伸ばし、正座で観戦。

取組が終わると、小さく上品に拍手をする。

コロナ禍で観客数を制限しているため、ガランとした国技館の客席のなかで、

彼女の姿は自然と目に入る。凛とした雰囲気が人気を呼び、密かにファンが増えているのだ。

しかし、溜席の価格は一席で約2万円。場所中、15日間通えば、30万円を超える。

そうした事情もあって、相撲ファンの間では「有名力士の親族だろう」

「太いタニマチの娘では」などと様々な憶測が飛び交っている。

引用元:https://news.yahoo.co.jp/articles/6f086be1d133b189bad3ce21f9e4ec519a37e790

溜席の妖精再び! 大相撲初場所 緊急事態宣言下での初日の動画はこちら↓

確かに美人で品があるのは間違いないでしょうね。

何時間も背筋をピンとして正座しているられるのはなかなか出来ることではありませんね。

ひとつだけ言えることは、相撲がとても好きであるということ。

誰かが目当てというよりも、相撲そのものが好きなのでしょうね。

そうでなければ、毎日3時前に来館して、幕下やさらにその下の

番付けの相撲まで見ることはないでしょう。

溜席の妖精についてのネット声は?

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溜席の妖精がネットで話題騒然の理由は?

2020年11月8日から開始した大相撲11月場所で、

毎日相撲を同じ席の溜席で正座で観戦してる謎の美しい女性「溜席の妖精」が

話題になっており、そして1月場所が2021年1月10日が始まったところ、

再び舞い降りてネット上で喜びの声が挙がっていました。

溜席の妖精はどこかの相撲部屋の親方がお世話になった後援会のタニマチのお嬢様のようなのです。

大相撲2020年の11月場所から2021年の1月場所にかけて、

相撲観戦してる「溜席の妖精」について

大手メディアがご本人に直接インタビューをしました。

インタビュー内容によると

2021年1月24日の1月場所13日目の打ち出し後に大手メディアが帰路につく

「溜席の妖精」ご本人にインタビューした内容は

さらにどちらかの後援会の方か?と聞いたときに家族がそうであるとも答えられていました。

さすが「溜席の妖精」さん突然の取材にも会釈を忘れず帰っていきました。

受け答えだけでも富裕な家柄のお嬢様との印象を受けたようですね。

溜席の妖精は一般利用だと一回あたり14,800円の「溜席」を毎日利用されていたことから

毎日料金を支払っているのではなく、維持員の方だと言えますね。

その維持員がどこかの相撲部屋の親方がお世話になった後援会のタニマチだという事

ですのでかなりの経済状態だと言えます。

溜席の妖精の正体が判明した!ネットで話題騒然の理由は?まとめ

今回は、溜席の妖精の正体が判明した?や

ネットで話題騒然の理由についてまとめてみました。

溜席の妖精の正体は、相当な寄付額払ってるからどこかのお嬢様で、

相撲観戦に新たな楽しみを与えてくれてる力士より気になる存在という事でした。

次回の3月場所でも謎の溜席の妖精から目が離せないですね!

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