テレ朝日の報道ステーションでメインキャスターの

富川悠太アナの新型コロナウイルス感染経路がどこでだったのか、

その真相はハッキリされていませんね。

富川アナと接触のあった番組スタッフが全員自宅待機となり、大変な波紋を呼んでいます!

では一体富川アナはどこで感染したのでしょうか?

今回は、富川悠太アナの感染経路や感染後もなぜ番組に出演し続けたのかについて

その真相に迫りたいと思います。

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■富川悠太アナの感染経路はどこで?

富川悠太アナの新型コロナウイルス陽性反応判明までの経緯での

ポイントになるのは、いつから新型コロナウイルの感染の兆候が現れたかではないでしょうか!

まず最初が、4月3日(金)朝に体温が38℃。そしてその後すぐに平熱に戻る。

このような症状が9日まで繰り返して平熱状態で通常出勤することになりました。

という事で、富川悠太アナは4月3日時点ですでに新型コロナウイルに感染していた

という事になりますね。

現時点では、富川悠太アナの感染経路の原因は発表されていません。

テレビ局にはたくさんの人が出入りして、スタッフの数も多いので、

どこで感染したのかを特定するのは困難を極めます。

ただ、一部の視聴者から3月31日に「報道ステーション」に出演していた

ゲストコメンテーターが激しく咳をしていた都に指摘があり、

その日から推測すると、ゲストコメンテーターが原因ではないかと

考えられないでしょうか?

■富川悠太アナが発熱感染後も報ステの出演した理由は?

ではなぜ富川悠太アナが、新型コロナウイルに感染しているとわかっていながら

報道ステーションに出演し続けたのでしょうか?

「テレ朝にとって『報ステ』は、予算規模やスタッフの数など、他の報道番組とは別格なんです。

それだけに、富川アナは、栄誉であるとともに、相当プレッシャーだったと思います」(スポーツ紙記者)

しかし、視聴率などの点から、局の幹部は彼に物足りなさを感じてしまった。

2018年には、テレ朝を退社しフリーとして活動していた徳永有美アナを出演させることになったのだが……。

「番組の作り方も、どちらかと言えば徳永アナをメインにする構成に変わっていった。

当然、富川アナにとっては面白くないでしょう。

そして言葉は悪いですが、“徳永アナに番組を奪われる”という焦りもあったんでは。

そんなことが、彼が発熱したのに局に黙って出演するという

“暴挙”に追い詰めたのではないでしょうか」(テレビ局関係者)

引用:FRIDAYデジタル

最初は、仕事に対する責任感といわれていましたが、

実際はそうでなかったのかもしれませんね。

休むことイコール自分の居場所が、奪われるとの危機感が生じたのかもしれませんね。

ただ報道でもご存知だったと思われますが、少しでも感染リスクが

及ぼす影響が頭をよぎっていたなら、

もっと早く番組出演を辞退すべきだったと思います。

そうすればこれほどまでの大ごとには、ならなかったかもしれませんね。

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■ネットの声

 

■まとめ

富川悠太アナウンサーが新型コロナウイルスにどこで感染したのか、

感染経路や感染後もなぜ番組に出演し続けたのかについてまとめてみました。

現在もまだ富川アナの感染経路は発表されていませんが、

結論としては、人と接触する機会がある富川アナの感染経路を特定するのは

難しいかもしれませんね。

今後は富川アナからの感染がさらに広がらないことを願うばかりです。

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