山田邦子【M-1】審査員の採点がヤバい?本当は審査員向きだった?

“漫才日本一”を決める「M-1グランプリ2022」の決勝が18日に、

テレビ朝日で行われ、ウエストランドが優勝。7261組の頂点に立っ知ましたね。

10組が力の入った漫才を披露する裏で注目を集めたのが、

今回が初の審査となった山田邦子さんでした。

SNSでは、かなりの反響があり賛否両論があったようですね。

それで今回は、そんな山田邦子さんの【M-1】での審査員の採点がヤバいことや

本当は審査員向きだったのかについてまとめてみたいと思います。

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【M-1】初審査・山田邦子の採点がヤバかった?

いよいよ審査が始まると1組目の「カベポスター」に84点と低い得点を付けた。
その後コメントを求められた山田は「とてもおもしろかったですね。こういうネタが大好きです」と絶賛。
一方で「私としてはすごい高い得点付けたと思ったら1番辛かったですね」と大爆笑だった。
その直後となった2組目の「真空ジェシカ」には一転して95点の高得点。
2組目にしてその点差は11点と視聴者に衝撃を与えた。

引用元:https://news.yahoo.co.jp/articles/c715cb2512d70000fed33fca14166b4fa5aaf6b0

女性審査員が(ひとりは)必要とされる状況で、それを引き受けたというだけでも、

山田邦子さんは評価されるべきでしょうね。

山田邦子さんは、自信をもって採点しているように見えたのが印象的で、

本人がちゃんと確信をもって採点しているなら、起用した側の責任ではないでしょうか。

山田邦子【M-1】審査の採点についてのネットの声は?

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山田邦子の【M-1】は本当は審査員向きだった?

 

このように実際の順位と山田邦子さん抜きの採点では、

勝敗には影響なかったことがわかりました。

点数の差もほとんどなく、合計点数を見ると公平にジャッジしていましたね。

コメントについては、いろいろ言われているようですが、審査員としては、

合格点と言えるでしょうね。

山田邦子【M-1】審査員の採点がヤバい?本当は審査員向きだった?まとめ

今回は、そんな山田邦子さんの【M-1】での審査員の採点がヤバいことや

本当は審査員向きだったのかについてまとめてみました。

審査については、人それぞれ、好みがあって差を付けなきゃならない訳だし、

これが山田邦子さんのスタイルならそれでも良いかと思うし

来年も続投で良いと思います。

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